映画『午前0時、キスしに来てよ』ストーリーあらすじ!見どころもチェック!

©2019映画「午前0時、キスしに来てよ」製作委員会

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2019年12月6日公開の映画『午前0時、キスしに来てよ』について、あらすじや見どころをご紹介しています。

みきもと凜原作の人気コミックを、数々の恋愛映画を手掛ける新城毅彦監督が片寄涼太と橋本環奈のダブル主演で映像化するとあって、その完成度に期待の声(?)が聞こえてきます。

映画『午前0時、キスしに来てよ』(12/6 公開)予告編

映画『午前0時、キスしに来てよ』作品情報

<ポスター画像>

【製作年・国】

2019年・日本

【原作】

みきもと凜『午前0時、キスしに来てよ』

【監督】

新城毅彦

【キャスト】

片寄涼太、橋本環奈、眞栄田郷敦、八木アリサ、岡崎紗絵、鈴木勝大、酒井若菜、遠藤憲一、野田理人、宇佐卓真、内藤秀一郎

【本編尺】

115分

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映画『午前0時、キスしに来てよ』の作品概要

©2019映画「午前0時、キスしに来てよ」製作委員会

昔から「ローマの休日」など住む世界が180度違う二人が恋に落ちるストーリーは今も昔も人気があり、「午前0時、キスしに来てよ」はそんな格差のある恋模様が描かれています。

みきもと凛の大人気漫画が原作となっており、国民的スーパースターで活躍する綾瀬楓役には片寄涼太が起用されました。片寄はGENERATIONSfromEXILE TRIBEのボーカルも務めています。

ヒロイン・日奈々には1000年に一度の美少女として人気のある橋本環奈が務めています。そして日奈々の幼馴染役として眞栄田郷敦が採用されています。郷敦は新田真剣佑の弟として注目され始め、今後の活躍に期待されています。

スーパースターと普通の女子高校生の恋愛模様をドキドキあり、切なさもありで描かれています。2019年12月6日に公開されます。

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映画『午前0時、キスしに来てよ』のあらすじ

©2019映画「午前0時、キスしに来てよ」製作委員会

みんながみんな日奈々(橋本環奈)はまじめ人間だと言われるほどの優等生ですが、実は漫画やおとぎ話のような恋愛をしてみたいと憧れる女子高校生でした。日奈々は王子様が現れるのを待っていました。

ある日、学校にとある有名人が映画の撮影で来校することになっていました。それが国民的スーパースター・綾瀬楓(片寄涼太)でした。

日奈々はエキストラとしてその映画の撮影に参加することになりました。しかし、そこで気付いたのは楓は女子高校生のお尻ばかり見ていること・・・。

なんと楓は、お尻を見ただけでサイズがわかるの能力を持っていたのです。そして、日奈々は楓の目の前でコケ、お尻を見られてしまうのでした。

運命的な出会いをした二人。日奈々はこの出会いに奇跡を感じていました。関われば関わるほど、楓の気さくな性格や優しさに触れ、その想いをつのらせていきました。

しかし、楓は有名人・・・。絶対にバレてはいけません。ところが一方の楓もまた、日奈々の裏表のない正確や素直でまっすぐなところに触れるにつれ、徐々に惹かれていったのでした。

ただでさえ様々な障害が立ちはだかる芸能人と一般高校生との恋・・・。当然ながらそう簡単にはいかない中で、そこへ更に日奈々の幼馴染(眞栄田郷敦)も入ってきて・・・。

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映画『午前0時、キスしに来てよ』の見どころポイント

©2019映画「午前0時、キスしに来てよ」製作委員会

「午前0時、キスしに来てよ」の見どころはやはり、格差のある恋愛模様です。

おとぎ話のような恋に恋する一般女子高校生は日奈々だけではなく、現実でも日奈々と同じようにそんな恋をしたいと思っている女子高校生はたくさんいます。なので、自分と重ねて映画を見るのも面白くなります。

さらにそのお相手が国民的スーパースターと、さらに女子が憧れるシチュエーションです。今作では多くの女子高生の夢が詰まっています。

出演キャストも豪華俳優陣でそろえられており、注目を浴びています。日奈々を演じた橋本環奈は1000年に一度の美少女として注目され始め、昨今「銀魂」や「かぐや様に告らせたい」など、今引っ張りだこの女優です。そしてGENERATIONSfromEXILE TRIBEで活躍する片寄涼太が相手役とあって、大人気の二人がどんな風にラブストーリーを描くのか見どころです。

日奈々の幼馴染役として眞栄田郷敦も出演しており、美男美女だらけの作品になっています。原作には売れっ子漫画家・みきもと凛が今作を描いており、過去にも実写映画化の経験があり今作ではどんな物語が描かれているのか注目です。

さらに監督は数多くの恋愛映画を手掛ける新城毅彦が務めており、主題歌は今作に出演している片寄のいるグループ・GENERATIONSが歌っており、今作の映画にぴったりです。映画と合わせて注目です。

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